いろいろな思いがカタチになったらいいな・・・ そんな日々をマイペースで送っています

【 参考作品 】急に暖かくなってきました
数日前の寒さはなんだったのでしょう。。。
暖かくなると嬉しいのは、着てる服が薄着になり
シンプルだったり、繊細なアクセサリーがとても映える季節となります ^^
しばらくこちらをご無沙汰している間
前々回に紹介した「ビーズの縁飾り」
これを参考に せっせと編んでいました
こちらは丸小ビーズを細いミシン糸で編んでいます
いくつか編んでみて これは優しいアクセサリーに使えるぞ!っと
どうやら はまりそうな予感がします ^^
ただ 目が・・・疲れます。。。^^;
詳細省略
今回は仲良しさんお二人を交えてのレッスンでした ^^

それぞれに選んでくださったストラップキッドを使って
今回は手軽に作れるビーズボールがメインです
このビーズボールは応用がききますから
ネックレスにジャラジャラとつけても素敵ですよね ^^
ちょっとしたコツさえ覚えるととても綺麗に仕上がります
前回とともに思うことなんですが
レッスンやっていて教えているようで、本当はいろいろ教わることが多いのです
それに、前回のレッスンが生かされていることもあって
コツコツ続けることってすごいな〜と再確認しました
私が今やっているレッスンは
ビーズなんて触ったことない!とか
自分で作れるの?とか
そんな初心者さんに少しでも楽しみを感じてもらえるよう
そして、使う材料によって表情が変わること
そんなことも知っていただきたいと思っています
少人数だからできることを
とても和やかな雰囲気で続けていけたら
そう 思っています^^
今回、参加くださったお二人
まだまだ不備もありましたが・・・すいません
また、和やかに楽しく過ごすことができました
ありがとうございます!^^

ちょうどレッスン時間に。。。
綺麗な虹が♪
とても丁寧に作られていたり
作られた姿にホレボレしたり
そんな刺激を受けるのは大切ですよね
いっぱい刺激をもらいたいから
手にとって 手元に置いて
見ての通り
ビーズアクセサリーだけの本はあまり見なくなりました。。。
刺激を受ける 工夫する
その繰り返しが私には楽しくもありなのです
アクセサリー作られる方々はどんなふうに日々過ごされてるのかな〜
ちょっと気になったりします

【 参考作品 】アンティークなレースが好きだったりします
細い糸で繊細に編みこまれたレースなんかを見ると
たとえ、端っ切れでも 少し傷みがあろうとも
いとおしくなってどんどんため込んでしまいます ^^
そんなアンティークなレースを眺めてて
こんな感じで、繊細なレースモチーフを使ったものができないかな〜
そんなことを考えながら作ったネックレスです
糸は細いミシン糸、小さなサザレ石を通してセッセと編みました
そこにチェーンを通し、4mmビーズを付け
あとのネック部分は天然石とか渋めのローズカットビーズを繋いでいます
色を大切にしたい私には
ミシン糸っていうのはいいですね〜
とても細いので編んでも編んでもほんのちょっとずつしかできませんが
本当に微妙な色合いでいろいろ揃っています ^^
タグ : チェコ 天然石 糸 金古美色

【 オーダー品 】スワロフスキー好きのお客様からオーダーいただいて作ったネックレスです
TOPのスワロは非常に大きめでカットが美しかったので
そこ中心で写真を撮ってみました。
オーダー品は写真を撮る間もなく旅立つものも多いのですが
このようにお渡しに少し時間がいただけると
記念写真を残すようにしています。^^
チェーンとのつなぎ部分は柔らかな感触にしたかったので
オフルームもどき?でフレンジつけてみました。
詳細省略
タグ : スワロフスキー シード シルバー色

【 Sold Out 作品 】先週は雪が降ったり寒い日が続きました。。。
先週からはちょっとイメージを変えて作ろうとしていますが
なかなかまとまりません
そんな時には以前の作品を振り返ってみたりしています
(ようするに まったく作らなかったということ ^^;)
待ち遠しい春ということで
透明感を大切に、優しいイメージのビーズたちをテグスで編んだネックレスです
軽やかに首周りを飾るのもいいですね ^^
詳細省略
タグ : 天然石 チェコ ヴィンテージ テグス
昨日は優しい光にするやり方を書きましたが
今回はその中でも撮る位置によって
どれくらい写真が変るかを簡単に説明します。

こちらはN-010を向きを変えてみたり、撮る角度を変えてみたりして撮った写真ですが
比べてみるとベースにした木の色から
アクセサリーの色まで
全然違うふうに写ってるのがわかると思います。
こちらは光に対して背を向けて撮った写真、N-010は逆光で撮った写真。
どちらが好みかはいろいろあると思いますが
よく言われる「写真はいろいろな角度から撮ってみる」
これが大切なことだと思います。
あと、デジカメの撮り方、フォトショップの使い方などは
私が説明するより、
それは丁寧に教えてくださってるBLOG(
今夜もeat it)のmoonisupさんの
写真講座をご覧ください
とってもわかりやすく、ためになります!^^
アクセサリーの写真を撮るのって本当に難しいと思います
実際、もっと柔らかな感じなのにな〜とか
もっとキラキラした感じなのにな〜とか悩みはつきませんよね
っで、今回のエントリーは
あくまでも、私の方法を書いてみたいと思います〜
ちょっと長くなります。。。
写真の撮影は自然光(お日様の光)を受けて撮るのが一番(と信じ込んでます)
白熱灯や蛍光灯の下ではどうしても写る色味が違ってしまうことが多いです
もちろん、加工ソフトを使って修正するやり方もありますが
できれば自然に自然に手を加えずできたらいいな〜
撮影用ライトとか、とてもお値段が高いので使えないな〜
そう思って、日中の明るい時に撮るようにしています
ただ、私の場合ですが
製作、撮影を全て仕事場としているお店でやっているので
お日様が店内をさす時間がとても短いし
さしたとしても非常に強い日向状態といえます。
その日向状態での撮影は、アクセサリーの影がクッキリとつき
このままでは柔らかい影や柔らかい日差しを受けてっと
私のイメージする感じに撮るのは無理があります。
そんなことで悩んでいたのですが、とてもいい解消法を教えていただきました!
使うのは大判のトレーシングペーパーと小さめのスケッチブック
私はトレーシングペーパーを巻きで購入しました。
それを、日が入る窓(私の場合は入り口のドア部分)に
突っ張り棒でロールカーテンのようにつけます。
そして、トレーシングペーパーを適当な長さにおろして
そのトレーシングペーパー越しの光で撮影します。
トレーシングペーパー越しにしただけで
光は柔らかく拡散されてホワ〜とした感じになります。^^
もちろん、カーテンがあればそれを利用すればいいのですが
トレーシングペーパーのよさは光の強さによって
2重にしたり、1重のまま使ったりと調整がきくので便利です。 ^^
これで、柔らかい光はGET!(笑)
トレーシングペーパーを使うことでくっきりした影も柔らかくなりました。
そこで、もう少し影を薄くしたい!!
そう思うときに、登場するのが小さめのスケッチブックです。
白い画用紙面を光に向かって置くことで
光が反射され影がより薄くなります。
その置く角度は、実際置いて角度を変えると
フゥ〜と影が薄くなる時がありますので、その角度を維持します。
スケッチブックを使ったのは、身近なもので代用したかったし
白い厚手用紙でも十分代用できますが
紙だと、一人で立っててはくれない!
手が4本欲しくなります。。。
なので、スケッチブックを立つだけ開いて使っています。
(この効果は普通、写真撮影ではレフ板というのを使います)
専用の道具を使うのも買うのもなんかなぁ〜と思う方
身近な材料で代用できますので、やってみてくださいね。^^
まだ、次回へ続く(たぶん・・)
このアイデアを教えてくださったのは
ヨネちゃんさんとっても活用しています ありがとうございました!!

まん丸編みシリーズ(勝手にシリーズ化してる^^;)続いてます
今回もどこか古くて懐かしい感じに仕上げたくて
小さなビーズの色にこだわって作ってみました
大き目のチェコリーフをアシンメトリーに付けるのがポイント
アシンメトリー好きです〜
詳細はのちほど
タグ : シード ヴィンテージ ボタン チェコ アーテイステイックワイヤー 金古美色

真ん中にあるのはフランスヴィンテージシェルボタンに合わせて
ちょっと古く懐かしい感じを出したかったのですが
出てるでしょうか?
帽子の横に着ける? マフラー留めにする?
もちろん洋服の胸元にも
大げさではなく、ちょっとアクセントになったらいいなぁ
そんな感じで作ったブローチです
詳細はのちほど
タグ : シード ヴィンテージ ボタン レース アーテイステイックワイヤー 金古美色

ワイヤーレースモチーフ2種
ポタッとした立体感あるバラのブローチ
さりげなく着けてもらえたらいいなぁ
小さなビーズの色にはこだわってます ^^
詳細はのちほど
タグ : シード アーテイステイックワイヤー 金古美色
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